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セミナー・イベント

本セミナーは終了いたしました。

※2015年5月14日(木)へのお申し込みは満員御礼につき、受付を終了しました。

~ 2014年のセキュリティ事件・事故を紐解く ~
自社のセキュリティ対策レベルを再確認する方法とは

 内部不正による【内部脅威】や不正アクセスや標的型攻撃などの【外部脅威】は昨年度も増え続ける一方でした。IPA(独立行政法人情報処理推進機構)が先頃発表した「情報セキュリティ10大脅威 2015」の上位には、【内部脅威】である「内部不正による情報漏えい」や【外部脅威】である「標的型攻撃による諜報活動」がランクインしているのが実情です。

 このような内外を問わない脅威に対し、企業に潜むセキュリティリスク、あるいは企業に迫るセキュリティ脅威は【現状を調査】することで顕在化が可能になります。内外に対する3つの調査を通し、その結果を踏まえた各種対策を施すことでより健全なセキュリティ環境を企業として実現するのが今や必須なタイミングに差し掛かかっていると言えます。

調査1. 企業組織内部に対しての【情報セキュリティ対策状況 現状調査】
例.現状の情報セキュリティ対策が他社に比べて劣っているのか?秀でているのか?どこにリスクが潜んでいるのか?

調査2. 外部脅威(標的型攻撃)に対しての【マルウェア感染調査 標的型攻撃対策 現状調査】
例.不正な通信による遠隔操作や社内の営業機密情報の搾取が行われていないか?

調査3. 外部脅威(不正アクセス)に対しての【脆弱性診断 現状調査】
例.公開しているWebサイトに脆弱性があるのか?個人情報が漏えいしている可能性があるのか?自社のサイトがマルウェア配布サイトになっているのか?

プログラム

【セッション1】

講演タイトル
解説!2014年セキュリティ事件・事故のあらまし
講演者
グローバルセキュリティエキスパート株式会社(GSX) 事業開発部
時 間 内 容
14:00-14:30 2014年7月に発覚した某大手通信教育会社における顧客情報流出事件【内部脅威】、同年9月に発覚した某航空会社大手における個人情報漏えいインシデント【外部脅威】の事件・事故解説をはじめ、昨年度GSXで対応した事案の実例を対策案を含めご紹介します。

【セッション2】

講演タイトル
自社のセキュリティ対策レベルを再確認する方法とは
講演者
グローバルセキュリティエキスパート株式会社(GSX) 事業開発部
時 間 内 容
14:30-15:20 内部の人間が悪意を持つと、その人間がアクセスできる範囲で自由に情報を窃取できるため、情報の重要度に応じたアクセス権限の設定などの厳重な管理と監視を継続的に行う必要があります。また、未知の脆弱性を悪用した標的型攻撃やアンチウイルスソフトの限界など、昨今セキュリティ対策の限界が叫ばれています。
このように内外に対して現状調査を行うことで状況を把握し、必要なセキュリティ対策を施すことが可能になります。本セッションでは【情報セキュリティ対策状況 現状調査】【マルウェア感染調査 標的型攻撃対策 現状調査】【脆弱性診断 現状調査】の3つの現状調査サービスをご紹介します。

基本情報

セミナー名
~ 2014年のセキュリティ事件・事故を紐解く ~
自社のセキュリティ対策レベルを再確認する方法とは
日時
2015年5月14日(木) 14時00分~15時20分(受付開始13時30分)
会場
日比谷セントラルビル21F BBSグループ デモルーム
主催
グローバルセキュリティエキスパート株式会社
参加費
参加費:無料
定員 :50名 【事前登録制】
※定員となり次第、受付を終了させていただきます。
セミナー案内状

自社のセキュリティ対策レベルを再確認する方法とはセミナー.pdf
お申し込み方法
本セミナーに関する事前登録は、主催のグローバルセキュリティエキスパート株式会社にて承ります。下記お申し込みボタンをクリックいただき、お申し込みください。

セミナー会場へのアクセス

日比谷セントラルビル 21F BBSグループ デモルーム

住所:〒105-0003 東京都港区西新橋1-2-9 日比谷セントラルビル21F
TEL: 03-3507-1360 FAX: 03-3507-1361
交通機関:
■都営三田線 内幸町駅 A8番出口 徒歩3分
■千代田線 霞ヶ関駅 C3番出口 徒歩5分
■銀座線 虎ノ門駅 9番出口 徒歩5分
■JR・銀座線・都営浅草線 新橋駅 日比谷口 徒歩6分
MAP:日比谷セントラルビル
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