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マルウェア感染調査 脅威の現状

マルウェア感染調査 脅威の現状

マルウェア感染調査 脅威の現状

  • 既存のセキュリティソリューションの限界 エンドポイントへのアンチウィルス対策、またゲートウェイでの次世代FWなど対策についてはある程度既に取り組まれていた場合でも、昨今未知のマルウェアが送りつけられるケースの多い、標的型攻撃に対しては、従来の技術的対策だけでは全て防ぎきることは難しいと言われています。 既存のセキュリティソリューションの限界 図
  • アンチウイルスの限界 昨今のサイバー攻撃で利用されるマルウェアは、ウィルスソフトがパターンファイルを提供開始しているマルウェア(既知のマルウェア)だけでなく、パターンファイルが提供されていない全く新しいマルウェア(=未知のマルウェア)が攻撃に使われるケースが多数存在します。これら未知のマルウェアについては、残念ながら一般的なアンチウィルスでは検知できません。(検知・対策には、専用ソリューションの導入が原則として必要となります。) アンチウイルスの限界 図

サービス概要

標的型攻撃対策専用の調査機器(アプライアンス)を利用しマルウェア感染状況について調査致します。

サービス概要

貴社のネットワーク・ゲートウェイにGSXがアプライアンスを設置し、上記内容を調査・結果を解析のうえご報告差し上げます。
設置-回収-分析-ご報告までをGSXが実施致します。

マルウェア感染状況について、3週間程度の調査を実施します。結果についてはレポートとして作成し、報告会を開催させて頂きます。

調査結果(レポートイメージ)

調査結果を元に、報告書を作成致し、納品成果物としてお渡しします。

調査結果(レポートイメージ)

その他、脅威の情報がございましたら、以下の内容をご報告差し上げます。

調査結果(レポートイメージ)

調査期間・費用

約1ヶ月(前後に2週間程度のお打ち合わせ・準備、報告書作成期間を頂戴します。)

Q&A

調査を実施するにあたり、既存のネットワーク・システム環境に影響なく入れることはできますか?

ミラーポートだけご用意頂ければ、既存環境に影響を与えることなく調査を行うことが可能です。

調査機器で検出された脅威は全て未知のマルウェアなのですか?

調査機器で検出された脅威が全て未知マルウェアとは言い切れません。他のセキュリティ機器のログと付け合わせを行い判断します。その為にも適切なネットワーク環境に取り付ける必要があります。

評価後に格納されたログデータはどのような情報を含むデータですか?機密情報はありますか?

ミラーポート経由で取得した全てのデータを格納、分析するのではありません。脅威と判定されたファイルや通信のみをログとして残します。正規の通信ではなく不信なもののみをログに残し解析しますので、機密情報の外部持ち出しは最低限の範囲になります。

調査期間中にマルウェアが検出された場合、どのような支援をしていただけますか?

マルウェアが検出された場合、弊社では「緊急対応サービス」というメニューがございます。別途費用を頂きますが、検出されたマルウェアの感染状況について詳しく調査を実施します。

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