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統合マネジメントシステム構築支援

統合マネジメントシステム構築支援 課題

品質マネジメントシステムに環境マネジメントシステム、情報セキュリティマネジメントシステム・・・・とマネジメントシステムだらけで、かえって経営の足かせになっていませんか?
複数のマネジメントシステムをバラバラにまわすのは非効率です。個々のマネジメントシステムを統合していくことを検討する時期ではないでしょうか。

■QMS(品質マネジメントシステム)、EMS(環境マネジメントシステム)、ISMS(情報セキュリティマネジメントシステム)、プライバシーマークなど、複数のマネジメントシステムがバラバラに動いている。
■マネジメントシステムが業務から浮いている。経営になじんでいない。
■内部監査やマネジメントレビュー、審査を個々のマネジメントシステム毎に実施している。
■会社の業務文書とは別にマネジメントシステム用の文書がある。
■認証審査にかかる工数、費用が大きい。
■複数のマネジメントシステムそれぞれで文書を作成しており、統合されていない。
■例えば、文書管理手順や記録管理手順、内部監査手順などがマネジメントシステム毎に異なる。

統合マネジメントシステム構築支援  問題点と解決策

GSXコンサルティングの特色

統合マネジメントシステム構築支援  各種マネジメントシステム一覧

ステップ

効果・メリット

統合マネジメントシステム構築支援を利用していただくことにより、下記のメリットがあります。

■経営システムとしてのマネジメントシステムの最適化を図れます。
■複数のマネジメントシステムの整合及び効率化を促進します。
■統合リスク管理による内部統制(ガバナンス)強化を図れます。
■マネジメントシステム管理における作業統合により作業付加を軽減します。
■統合審査による審査日数、審査費用を軽減できます。

統合マネジメントシステム構築支援

支援・実施実績

■大手Sier企業

Q&A

構築にはどれくらいの期間が必要ですか。

マネジメントシステムの運用状況、統合内容、規模によって期間は異なりますが、3ヶ月~12ヶ月程度でご支援いたします。

QMSとISMSの適用範囲や組織体制が異なっても統合は可能ですか。

統合は可能ですが、統合内容と統合のメリット・デメリットを考えて検討する必要があります。また、統合では組織体制の変更も検討することになります。

ISO規格が4年毎に改訂されることを考えると、統合しない方が対応が容易なのでは。

規格要求事項の反映のしやすさから考えれば、統合しない方が容易でしょう。ですが、ISO認証は規格要求事項の文章表現の反映を要求しているわけではありません。品質、環境、情報セキュリティ、労働安全衛生、事業継続、社会的責任、苦情対応…というように、組織に要求される側面が増えてゆくに従って負担が増すことを考えると、経営システムとしての最適化が必要になります。

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