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FortiGate 世界シェア ナンバーワン UTMリーダ

FortiGate 世界シェア ナンバーワン UTMリーダ

統合型セキュリティアプライアンス

専用のハードウェア、専用のOS。だから、速い!

FortiGate専用に開発されたプロセッサ (FortiASIC NP/CP) が汎用CPUと連携して高速処理し、FortiGate専用に開発されたOS (FortiOS)
上で、Fortinet自社開発の各セキュリティ機能が稼働します。
すべてがFortiGate専用に開発された統合環境で、UTM最高のパフォーマンスを発揮します。

高いコストパフォーマンス

FortiGate専用に開発されたプロセッサ (FortiASIC NP/CP) が汎用CPUと連携して高速処理し、FortiGate専用に開発されたOS (FortiOS)
上で、Fortinet自社開発の各セキュリティ機能が稼働します。
すべてがFortiGate専用に開発された統合環境で、UTM最高のパフォーマンスを発揮します。

UTMとしてのフルラインナップ機能

FortiGate専用に開発されたプロセッサ (FortiASIC NP/CP) が汎用CPUと連携して高速処理し、FortiGate専用に開発されたOS (FortiOS)
上で、Fortinet自社開発の各セキュリティ機能が稼働します。
すべてがFortiGate専用に開発された統合環境で、UTM最高のパフォーマンスを発揮します。

統合型セキュリティアプライアンス

製品ラインナップ

FortiGate-40C FortiGate-60D FortiGate-100D
ファイヤーウォールスループット (1518UDP) 200 Mbps 1 Gbps 2.5 Gbps
ファイヤーウォールレイテンシー 3 μs 4 μs 37 μs
ファイヤーウォール同時セッション 40,000 400,000 2.5 M
ファイヤーウォールポリシー数 5,000 5,000 10,000
IPSec VPNスループット 60 Mbps 70 Mbps 450 Mbps
SSL VPNスループット 17 Mbps 19 Mbps 300 Mbps
IPS VPNスループット 135 Mbps 135 Mbps 950 Mbps
アンチウィルススループット (プロキシ/フローベース) 20 Mbps/40 Mbps 20 Mbps/40 Mbps 300 Mbps/650 Mbps
仮想UTM (標準/最大) - 10/10 VDOM 10/10 VDOM
GbEインターフェース - - 18xGbE
2xGbE/SEP共有
2xHA
ストレージ - - 16 GB
冗長電源 (ホットスワップ) - - -
形状 - - 1 U
FortiGate-200D FortiGate-300C FortiGate-600C
ファイヤーウォールスループット (1518UDP) 5 Gbps 8 Gbps 16 Gbps
ファイヤーウォールレイテンシー 2 μs 2 μs 7 μs
ファイヤーウォール同時セッション 0.5 M 2 M 3 M
ファイヤーウォールポリシー数 10,000 10,000 10,000
IPSec VPNスループット 2.5 Gbps 4.5 Gbps 8 Gbps
SSL VPNスループット 110 Mbps 200 Mbps 1 Gbps
IPS VPNスループット 650 Mbps 1.4 Gbps 4 Gbps
アンチウィルススループット (プロキシ/フローベース) 200 Mbps/95 Mbps 200 Mbps/550 Mbps 1.3 Gbps/2.8 Gbps
仮想UTM (標準/最大) 10/10 VDOM 10/10 VDOM 10/10 VDOM
GbEインターフェース 8×GbE 10×GbE 18×GbE
8×GbE/SEP共有
2×バイパスペアー
ストレージ - (最大64GB) 32 GB 64 GB
冗長電源 (ホットスワップ) - - オプション
形状 1 U 1 U 1 U
FortiGate-800C FortiGate-1000C FortiGate-1240B
ファイヤーウォールスループット (1518UDP) 20 Gbps 20 Gbps 40-44 Gbps
ファイヤーウォールレイテンシー 6 μs 6 μs 7 μs
ファイヤーウォール同時セッション 7 M 7 M 5 M
ファイヤーウォールポリシー数 10,000 100,000 100,000
IPSec VPNスループット 8 Gbps 8 Gbps 16-18.5 Gbps
SSL VPNスループット 1.3 Gbps 1.3 Gbps 370 Mbps
IPS VPNスループット 6 Gbps 6 Gbps 5-8 Gbps
アンチウィルススループット (プロキシ/フローベース) 1.7/3.1 Gbps 1.7/3.1 Gbps 1.2/1.6 Gbps
仮想UTM (標準/最大) 10/10 VDOM 10/250 VDOM 10/250 VDOM
GbEインターフェース 14×GbE
8×GbE/SEP共有
2×バイパスペアー
14×GbE
8×GbE/SEP共有
2×バイパスペアー
2×10GbE SEP+
16-20×GbE
24×GbE/SEP共有
ストレージ 64 GB 128 GB 64 GB (最大384GB)
冗長電源 (ホットスワップ) オプション
形状 1 U 2 U 2 U


Q&A

UTMってなんですか?

ファイアーウォール機能を始め、VPN機能やアンチウイルス機能、IDS/IPS機能など複数のセキュリティ機能を搭載した統合脅威管理と呼ばれています。

アンチウイルスの対象は何ですか?

FortiGateを通過する、HTTP、SMTP、POP3、IMAP、FTPなど、インターネットで使われるほとんどの通信を対象にウィルスチェックをします。

VPNが標準機能とされていますがユーザ数は?

無制限です。FortiGateは、ライセンス体系が筐体単位です。利用者が何名増えたからライセンス追加するといった管理は無用であり、これらが特徴となります。

次世代FW(アプリケーション制御)とは?

Twitter、Gmail、skype、2ch、ニコニコ動画などHTTPのポートを利用して提供されるアプリケーションは、従来型のFWでは制御できません。これらを制御できるのが、次世代FWです。FortiGateには2900を超えるアプリケーションが登録されており、これらについて簡単に、許可、ブロック、制限をかけることが可能です。従業員の不適切なWEB利用等を管理することができます。

ライセンス体系はどのようになっていますか?

AntiVirus/IPS(NGFW)/Webフィルタは、有償オプションでご提供しております。ファイアーウォールVPNといった基本機能を含め、その他の機能は標準でご提供しています。 有償オプションについても、ユーザー数に関係なくボックス単位での課金となっております。

標的型マルウェア攻撃にはどのように対抗しますか?

これまでのアンチウイルスに加え、OS環境に依らないファイルについては、FortiGate内のサンドボックスで仮想実行、OSの種類によるファイルについてはクライド上のサンドボックスで仮想実行し、マルウェアの判定を実施します。世界100万台のFortiGateで検出されたこれらの未知のマルウェア情報は即座にシグネチャ化され各FortiGateに配信されます。

標的型攻撃は「出口対策」が重要と聞きますが?

出口対策のみならず潜伏期間対策が重要です。FortiGateでは、外部の不正サーバの通信を制限するBOTネット対策を搭載するのみでなく、社内で潜伏中のマルウェアが特異な挙動をするのをモニタリング、検出するクライアントレピュテーションを搭載しています。これにより、ネットワーク内でのマルウェアの拡散や情報収集活動を検知・防御することが可能です。

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