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標的型攻撃への3つの対策

入口対策 GSX標的型メール訓練/完全振る舞い検知型 次世代アンチウィルスソフト

GSX標的型メール訓練サービス

実際の攻撃メールを模擬した訓練メールを一般ユーザに送信します。
訓練メール内のURLもしくは添付ファイルを開封してしまったユーザには、教育コンテンツが表示されます。
また、ユーザ毎の開封ログ及び全体の開封率について集計報告します。

完全振る舞い検知型次世代アンチウィルスソフト

パターンファイルに依存しない”完全ふるまい検知型”のマルウェア対策ソフトです。
通常のアンチウイルスソフトで検知が難しい未知のマルウェアにも対応しています。
仮想環境下でマルウェアと疑われる怪しいファイルの挙動をチェックして検知するなど、複数のふるまい検知エンジンを活用し、既知・未知のマルウェアを検知・防御することが可能です。

潜伏期間対策 マルウェア感染調査/マルウェア挙動調査

マルウェア感染調査

社内のサーバおよび端末に潜伏しているマルウェアを検出します。
既に侵入したマルウェアを探し出すだけではなく感染経路を調査・確認し、今後の対策指針を提示します。

マルウェア挙動調査

潜伏期間中に感染範囲を広げようとするマルウェアの挙動を確認して感染している端末を特定します。

出口対策 UTM・Next Generation Firewall/標的型攻撃対策専用アプライアンス/アラート解析サービスとの組合せ

次UTM・NextGeneration Firewall

FW、IPS、アンチウイルスなどの旧来型のFWやUTMとしての基本機能に加え、アプリケーションレベルでのhttpを使った通信の可視化・制御が可能となります。標的型攻撃に対しては、ゲートウェイでのマルウェアチェックをはじめ、マルウェアに感染してしまった場合には攻撃者C&Cサーバとの通信遮断機能を有しています。また全ての機能を同時に使用しても処理速度が劣化しない事も大きな特長です。
FortiGate 専用に開発されたプロセッサ (FortiASIC NP/CP)が汎用CPUと連携して高速処理し、FortiGate 専用に開発されたOS (FortiOS) 上で、Fortinet 自社開発の各セキュリティ機能が稼働します。
すべてがFortiGate専用に開発された統合環境で、UTM最高のパフォーマンスを発揮します。
5GbスループットのFirewall/VPNで150万円。同性能の他社製品と比べて1/3~1/4程度の価格帯になる場合もあります。追加機能の料金も利用者数ではなく筐体単位で固定料金。わかりやすく安価にご提供します。
Firewall/VPNを標準として、ウイルス対策、Webフィルタリング、IDS/IPS等のこれまでのUTM機能に加え、Next Generation Firewall (アプリケーション制御) を搭載したFortiGate。スマホアプリも含め3000以上のアプリケーションを可視化。不適切アプリの制限・ブロックを可能に致します。また、最新のForti OS 5.0よりサイバー攻撃対策を大幅強化しました。複数のサンドボックスでのマルウェア解析、不審な振る舞いをするPCを検出するクライアントレピュテーション、外部不正サーバへの接続を制限するBOTネット対策 により未知の攻撃へも万全の対策をご提供します。
ファイアウォール
VPN
ウィルス対策
スパム対策
IDS/IPS
Webフィルタリング
HAクラスタ
SSL検査
DLP
Next Generation
 Firewall
OTP
WAN最適化
トラフィックシェー>ピング
負荷分散
無線LAN
VDOM
VM

標的型攻撃対策専用アプライアンス

高度な仮想環境に搭載された動的解析エンジンでリアルタイムにマルウェアと疑われるファイルを検知する機能、および攻撃者C&Cサーバとの通信を遮断する機能(出口対策)を持つ標的型攻撃対策専用アプライアンスです。既知のマルウェアに対する対策としてはもちろん、未知のマルウェアにまで対策できる点が特長です。
一般的なサイバー攻撃は、使いまわしで既知のマルウェアなどが主に使われ、攻撃のプロセスも非常に単純です。IPS・UTM・NGFWに代表される既存ソリューションで、攻撃に対するブラックリスト型の検知・防御が可能です。

これに対して、標的型攻撃は、その標的専用に未知のマルウェアが作成されます。また、その攻撃のプロセスも既存のセキュリティソリューションに検知されない様に、複雑且つ高度化されています。
アラート解析サービスでは、通常運用時からGSXにアラートをメールにて共有、またFireEyeに接続できる環境を設定頂きます。
お客様が解析が必要と判断されるアラートについて、ご依頼を頂く都度、適宜その解析し結果をご報告させて頂きます。
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