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導入事例

Company

導入サービス

■標的型メール訓練サービス

対談者プロフィール


株式会社 HDE
カスタマーサクセス室
田代 聡 氏

標的型メール訓練サービスの検討背景

GSXによる標的型メール訓練の実施

標的型メール訓練サービスの効果・効用

 標的型メール訓練実施後に“気づき“の共有セミナーを実施

HDE社 イベント・セミナーページ 引用:https://www.hde.co.jp/press/event-seminar/seminar/20170228-hdeone-seminar.html

企業全体としてのセキュリティ向上に向けた取り組み

Company Profile

会社名
株式会社 HDE
本社所在地
東京都渋谷区南平台町16番28号 グラスシティ渋谷
設立
1996年(平成8年)11月
資本金
3億2,580万円(2014年4月末日現在)
従業員数
100人
代表取締役社長
小椋 一宏

導入サービス概要

標的型攻撃メールを模擬・模倣した、実際には無害の訓練メールをユーザー(社員/職員)に送信します。訓練メールに含まれる、URLリンクあるいは添付ファイルを開封した対象者には、教育コンテンツが表示されると共に、開封した日時等のアクセスログがGSX訓練サーバ側に取得されます。最後に訓練結果を集計し、ログデータ一式と共にご報告差し上げます。ユーザーの開封率結果のみならず、「標的型攻撃」のイメージと対処法を教育でき、全社的な課題感の醸成ができることが最大のメリットです。CSIRTを有する組織であれば「インシデントが起きた時」のイメージが掴め、実対応側に不備がないかどうかの確認へ繋げることができます。

株式会社 HDE 様 標的型メール訓練サービス導入事例紹介リーフレット

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